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自転車用のウェアや道具は山登りにも使えます!

 5月ももう終わりで、来週には6月になってしまいます。

普段自転車を使うものとして、
この時期はそよ風気持ち良い季節でもあれば、
陽が強くあたって暑いときも、
そして突然天気が変わり出して風が強くなり、
寒さとともに突然の大雨にも見舞われる、
という雪以外の全部の天気をくらうような
そんな備えを考えて出かける事が多いです。

この備えの感じは山登りと変わらないなと思う訳です

だから上着には軽くて小さく丸められて
やや防水性能があって風もしのげて、
ヘルメットも収まって汗がこもらないようなものを、
(出来ればお尻くらいまで隠れて、反射板まであるとなお嬉しい)

そしてパンツには濡れてもまとわりつかない、
乾きも早く軽くて動きやすいもの、
(丈は膝か3/4くらい、ロングパンツをたくし上げて短く留められるでも良い)

を求めるのです。

自分の場合は防水性能というよりも
撥水性能の強いので十分です。
1時間もあれば大概目的の場所に着くので、または
この時期なら雨のゾーンを抜けるので、
それくらいの性能があれば十分です。
完全防水になると生地がどうしてもやや固くなるとか、
重くなるとか、乾きまでに時間がかかるとか、
それもややイヤな点で。



フルマークスストアの店頭ではそんな自転車回りのウェア一式を
ついこの間まで展開していて、店内にも色やサイズがいろいろ
揃っています。

代官山店
フルマークスストア代官山店


みなとみらい店
フルマークスストアみなとみらい店


自分の要望を満たす機能のウェアやパンツもあって、
良い色もあったしパンツの形もなかなか良かったです。


これだけ備えるとどこへ行っても、どんな天気でも平気なので
自信をもって自転車をこげます。


これらのウェアやパンツはそのまま山登りにも使えるので、
何も自転車の時だけに使う、という考え方はしなくて良いです。

同じものをもって奥多摩でも富士山でも行けるので、
ぜひ使い回すべきです。
勿論レジャーにも着ていけたりするはずです。


性能が良いものを1つ持っていると使い回せるし、
場所も取らないし、長く使えたりするので
良い買い物である事は間違いないです。


自転車に長時間乗る時や車道を走る時は
ぜひヘルメットを、傘はNGで雨具を、
前方と後方に分かるライト、
そして出来れば光を反射するものを
身につける事をオススメします。
そして自転車もカバーする保険への加入も。


ここをケチって事故に会うと
(※自転車は自分が気をつけていても
事故に会ってしまう立場も多いです)
自転車の場合は高い確率で重大事故になります。

骨折や入院をすればその期間何も出来ないだけでなく、
(働けない=収入もないかもしれませんよ)
その後の数ヶ月のリハビリも痛みとの戦いです。
一命を取り留めたなんて「本当に運が良かった」だけの話です。


自転車用の道具は色々持っておくと
かなり大きな役割を果たしてくれるので、
ぜひ積極的に自分の気に入ったものを選んでみてはと思います。


(↓スマホはこちら)


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スタイルもアウトドアも楽しみたい人向けのサイト「フルマークスストア」がリニューアル

  こんにちは。
結構おもしろいアウトドア通販サイトをご紹介します。

結構知っている人もいると思いますが、

ホグロフスのオフィシャル通販サイトだった

「フルマークスストア」です。

ホグロフスがジャパン社になってしまったので、今は

ノローナやフーディニ等のオフィシャル通販サイトですね。



全国に10カ所ある実店舗のスタッフがアイテムの使用レヴューを

分かりやすく載せていたり、イベントやツアーのお誘いやレポートも

あったり、かなりスタッフがリアルに遊んでいます。

文章や内容が本当におもしろいのがここの特徴ですね、ファン多いです。

女性スタッフのリアルな山記事や海記事、雪山記事も多いし、

お客さんと目線が近い感じが好感度な点かもしれません。

雑誌やウェブメディアとはちょっと雰囲気違う感じですね。



ぜひぜひこのサイトはご覧頂きたいのですが、通販っぽいネタを一つ。

このサイトで今、ホグロフスの商品がお安いです、とても。

しかも結構商品数(型数)があります。今のシーズンにも使える

夏アイテムもありますし、ライトダウンや本格ダウン、フリース素材、

来年の仕込みとして防水パウチや防水アイテムなど、いや年中向けアイテムがあるぞ、と。

↑これまだ一部ですよ、まだ数ページあります。



しかしどれもこれも在庫は結構少なくなってきているみたいです。

サイトに在庫状況出ています。

私の押しは、来年縦走とか2泊とかする人向けに大型ザックを1万円以上安く

手に入れるのがなかなかイケテルんじゃないかなと。

具体的に言うと「マトリクス」とか「オクソ(OXO」とかの中〜大型ザックですね。

小物もいいかもしれませんよ、ウエストバックやパウチやスタッフサックとかですね。

ホグロフスは色がキレイなので、持っていると結構目を惹きますね。



色とサイズが欠けているので絶対的に早く買った人が得をするパターンです。

ホグロフスなら街でも着ている人を見かけるので、山やアウトドアだけでもなく

使えるのもかなりポイントではないでしょうか。自転車にもばっちしです。


めっきり気温が下がってきて、さぁ秋山行くか!という感じです。

オシャレで高機能なウェアやギアで、楽しい気分で行きましょう!












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登山女子、山ガール必見です★

登山女子、山ガール必見です★

登山で、女性ならではの困った事ってありますよね。
トイレとか体調管理とか登り方とか行く所とか山小屋の状況とか、
こういった事を主に女性だけでやり取りしているサイトがあります。

「山リータ」という何年か前からあるサイトですが、そこの
「質問箱」という掲示板が最近とても活発で色々な情報が載っています。

↓これ


年齢も色々な方が書込みをしていて、中には日本トレッキング協会という
専門的なところからの意見もあるようです。
質問内容も初心者の方も多そうです。

あと山小屋についても女性目線からの書込みが色々あるようです
↓これ



色々な山のサイトやYahoo!知恵袋のようなQ&A形式のサイトはありますが、
女性ばっかりという山のサイトはいいですよね。
似た様な悩みや質問、思ってもみなかった事とか色々参考になる事が多そうです。

登山女子のみなさん、ぜひ山リータを覗いてみてはいかがでしょうか?









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バーグハウスの商品を追加しています

バーグハウスの商品を順次掲載しています。

主に2013年モデルを日ごとに増やしている感じです。

まずはコーデュラが使われたシルナイロン系のサックや、

40リッター以下のリュック系、

ある層に高い人気を誇るアーミー系リュックのムンロやセンチュリオンなど

です。

ぜひご覧ください


バーグハウスの商品一覧はこちら

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ラフマのファニチャー商品を掲載しています



ラフマのファニチャー商品を40点ほど掲載しました。
お買い求めは当サイトではなく、ラフマ公式通販サイト「ラフマブティック」で
お買い求めください。
商品ページにラフマブティックへのリンクバナーを置いていますので、
そこをクリックするとラフマブティックの該当する商品のページに飛びます。

夏のレジャーに、秋の行楽に、
ラフマのファニチャーは簡単に持ち運べて快適でリッチな時間を
屋外でも屋内でも提供してくれます。

ぜひどうぞ
ファニチャー掲載ページはこちら

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ココアはショウガよりも優秀な「冷え抑制飲み物」

 森永製菓の研究で、
ココアはショウガよりも冷え抑制=体温の下がり方がゆっくり、
という事が分かったそうです。

 寒い時はあったかいココアを飲むと、ショウガ湯を飲んだときよりも
体温をより持続しやすい、という事につながるそうですよ。

 ウインタースポーツやキャンプ、冬山登山にもココアが一番!
という事でしょうか、しかしさすが森永。
詳しくは森永製菓の特設サイト「Cacao Fun」をご覧ください。

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(仮称)東北海岸トレイル、今年一部オープンに向け進行中

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東北海岸トレイル(仮称)は北は青森から南は福島まで、三陸海岸を南北につなぐ、
地域復興や交流を目指した新しく整備される道です。

この計画を推し進めているのは環境省。
今回環境省にちょっとお話をお伺いに行ってきました。

環境省は国立公園や日本にいくつかあるロングトレイルの整備を行っており、
今回のこの東北海岸トレイルは道の整備だけに留まらず、トレイルを使った
地域交流や復興への道筋まで関わる、環境省の中でもチャレンジングな計画のようです。

南北に延べ700キロほどあり、すでにその3/4ほどは環境省の職員が自分の足ですでに
踏破して調査しており、コースの目星をつけているそうです。
公式サイトでは学生の後藤君が同じようにレポート中で、3月に福島県でゴールを予定。

トレイルと聞くと山の中を歩く印象がありますが、東北海岸トレイルは
海が見える海岸線や街の中など、山がメインという訳ではありません。
宮城県の気仙沼あたりではアスファルトも普通に通りそうです。
ゆっくりとじっくりと、誰でも歩ける道になりそうですね。

環境省のご担当の方曰く「景色が絶景とか地の物がおいしいというのも勿論ですが、
トイレやテント泊が出来る場所のご提供やご協力などを地元の方に頂いて、
そこで生まれる交流やつながりが、このトレイルの狙いでもあります」という事だそうです。
利用する側のマナーやモラルは当然ですが、地元の方々の受け入れの体制というのも
また大事になります。インフラの整備はまだまだこれからの課題ですが、
今年から地元の方へのより具体的な説明会を行い(※昨年より説明会は行っているそうです)、
計画にご賛同いただける所をピックアップし、地図におこして環境整備を始めるとの
ことです。

現在トレイルのシンボルマークを公募しており(※応募に条件有り)、3月に制定されれば
それをもとに看板などを作り、早ければ今年の夏から秋にかけて、北の青森側、八戸市を起点に
南下して一部トレイルのオープンを目指しているそうです。

自分の足で三陸海岸を歩き、地域を知りながら地元の恩恵に預かり、ともに復興を思う、
というのはアウトドアのまた新しい一面のように思えます。

Frohでも引き続き、東北海岸トレイル(仮称)や環境省の今後の計画を
フォローしていきます。


■オフィシャルホームページ

■グリーン復興ビジョン


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北極冒険家 荻田泰永さんが「無補給・単独・徒歩」で北極点挑戦へ

 北極冒険家 荻田泰永さんが2月に北極点を
「無補給=途中で支援を受けない」
「単独=完全に一人、サポート隊や撮影隊はいない。」
「徒歩=犬ゾリも、機械もなし。とにかく自分の足のみ」
で目指す挑戦に出発するそうです。

これまで北極点の「無補給、単独、徒歩」制覇は世界で2人だけで、
日本人となるとまだ達成した人は一人もいません。
なので達成できれば「日本人初」で、世界で3番目、ということに
なりそうです、

荻田さんは計画によると、グリーンランドのディスカバリー岬から
歩いて北極点を目指すとのこと。直線距離で約780km。
これを約50日かけての予定で、ソリや荷物は100キロに及ぶようです。

そもそも北極点は大陸ではありません、海の上。つまり氷の上に存在します。
※南極点は大陸の上。
マイナス50度の環境、ブリザードのような突風が吹けば体感温度は更に下。
起伏のある氷の上をひたすら100キロを引きずりながら進むのです。

挑戦にあたってチャーター便や物資など、準備の資金もかなり
かかりそうな事は予想できます。そんな資金のサポートを
ホームページ上でも呼びかけています。詳しくご覧になりたい方は
こちらのページもぜひご覧ください。

2011年に1078キロ歩いた時の模様が動画で公開されています。
この模様を見るだけでも、北極圏を歩き生きる事がどんな挑戦なのか、
また白クマなど様々な脅威も存在することが分かります。
約11分の動画で、大変興味深いです。

荻田さんの挑戦に注目です。

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期間限定セールを開催しています 1/10-2/10【BAILO/バイロ】

 バイロでは2012秋冬物など、期間限定で10%オフの
特別セールを行っています。
高機能なフリースや冬期向けのソフトシェル、ダウンなど
今からそして夏の高山にも使える商品がありますので、
この機会にぜひ御利用ください。

 バイロの限定セールはこちらから

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バーグハウスチームの南極大陸遠征中!



いつ書こうかと思って延び延びになっていましたが、今日はバーグハウス本国
の活動について書きます。

バーグハウスは本国UKで、様々な冒険に挑戦またはサポートをしています。
その模様はバーグハウスのUKサイトで逐一確認出来て、写真だけではなく、
ダイナミックに編集された動画でも見れるので、見だすと実は止まらない、
というなかなかエキサイティングなものです。
※言語は英語ですが、なんとなくでも分かるでしょう。

その中のひとつ、南極遠征に今まさにアタックしている記事があります。
今回バーグハウスの日本サイトにも、翻訳されたものが掲載されており、
ニューイヤーの模様などが伝えられています。


 この遠征の始まりは日本のバーグハウスのサイトでも触れられています。
一体「Ulvetanna峰」とはどんなところなのでしょうか。想像も出来ません。
Googleの画像検索を行うとこんな画像が出てきます。
スクリーンショット 2013-01-10 23.10.47.png

なんですかね?!このカベは。

どのようにして挑み、そして成功に向かうのか。
ぜひ興味が沸いた方、定期的にバーグハウスのUKサイト、そして日本サイトの
レポートを楽しみにしてみてください。

バーグハウスUK
バーグハウスJAPAN



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